パナソニック_ソウゾウノート

一人ひとりが、いま以上の「いま」をソウゾウしてゆくために。パナソニックの公式note「ソウゾウノート」は、<あしたのソウゾウが響き合う>をコンセプトに、毎日の営みのなかでこれからの道をソウゾウしていく場所です。みなさんがソウゾウしたことも教えてくださいね。
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最小単位の情熱が社会の豊かさを最大化する パノラマティクス・齋藤精一

パナソニックの製品を支えてきた開発者たちやプロジェクトに関わってきた社外の人たちの情熱を紐解いていく連続企画「Passion」。今回お話しを伺ったのは「immersion(没入…

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”美感遊創”の、本物をつくる/RAMSA開発者 大町亮一

「仕事をする、経営をするときに何がいちばん大事かと言えば、その仕事を進める人、その経営者の熱意やね。あふれるような情熱、熱意。そういうものを、まずその人が持って…

個人の挑戦を 組織の変化につなげる。――パナソニックが考える新しい働き方

こんにちは、「ソウゾウノート」編集部です。今回は、個人の熱意にこたえようとするパナソニックの新しい人事制度についてご紹介します。 「社外留職」で、"イノベーショ…

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価値観を嗅ぎ分け、自らの哲学で説得する/テクニクス 井谷哲也

何かを成し遂げるのに必要なのは、知識や経験以上に「それを実現したい」という情熱である――。 創業者・松下幸之助の仕事観は今日も私たちの指針となっています。 連載…

みんなのビジネスを前に進める 「稼げる法務」になりたい。

「電子材料って何?私、文学部だけど大丈夫?」。配属先を聞いて驚いた。電子材料事業部。いったい何をするところだろう。入社前に思い描いていた夢が、少し遠ざかってしま…

水の質を変えて、 新しい生活の価値を提案したい。

技術の仕事に携わっていた彼の父は、おもちゃを完成品で買ってくることは、あまりなかった。まず、つくること。遊びは、いつもそこからだった。工作キットにラジコンやパソ…