【noteコンテスト】#スポーツがくれたもの

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見えなくとも、より自由に遠くへ 現役パラリンピアンがつなぐ未来

アメリカのパラリンピック陸上選手のレックス・ジレットさんは、アテネ2004パラリンピック競技…

スポーツの現場にふれつづけるために、僕はカメラを選んだ。

「好きなことで、生きていく」YouTubeのCMで使用されたこのキャッチコピーが流行って数年。自…

#スポーツがくれたもの~投稿作品ご紹介④~

こんにちは、パナソニックnote編集部です。2021年5月7日をもって、noteコンテスト「スポーツが…

予測不能な世界を生きること

2019年11月24日、試合終了のホイッスルが鳴り、30秒ほどの間を置いてスタジアムが大きな歓声に…

「好き」が怖くなったからこそ、「好き」を大事にしたいと思えた話

”スポーツ”が当たり前にある人生を、僕は歩み続けている。 テニスに12年間打ち込み、 大学…

コンプレックスと共に、静かに燃え続ける

僕はいま31歳。スポーツ系のスタートアップに勤めて丸3年になる。 プロアマ競技カテゴリー問…

目指したのは「うわ、すごい選手」 ──バレーボール日本代表・清水邦広の原動力

同じ年齢なのに、そこにあるのは、圧倒的な実力の差。 ライバルとの出会いは、人間を変えてい…

オリンピック・パラリンピックがくれたもの-「若さ」の肯定が世界を豊かにする

若い人々は、どこか、この社会を諦めているような気がする……。パナソニック株式会社のオリン…

#スポーツがくれたもの ~投稿作品ご紹介③~

こんにちは、パナソニックnote編集部です。ゴールデンウィーク真っ只中、いかがお過ごしですか…

「スポーツがくれなかったもの」──LGBTQを遠ざけてきたスポーツのこれまで

4月30日現在、「#スポーツがくれたもの」には、1,930件もの投稿が寄せられました(ありがとう…