一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

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パナソニックなら間違いない。 そう言っていただけるものを世界中に届けたい。

「あの旅が、私の人生観の核になっているんです」。森村淳は大学の時、バックパックひとつで日…

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AR技術で、 ひとりでも多くの命を守りたい。

「人の命を守る仕事をしよう」。そう決めた。将来、どのような仕事をしたら人の役に立てるのか…

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変化し続けるビジネスの課題に ソフト設計で応えたい。

秘書を志望したきっかけは、ドラマで流行っていたから。面接の時はさすがにそうは言えなかった…

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進化したHEMSで、住まいの空間に 新しい価値をつくりたい。

3歳の時に見た万博の光景を覚えている。太陽の塔の周りをロボットが動いていた。彼女の手を引…

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介護の課題に パナソニックの総合力で応えたい。

どこもかしこも工事中だった。安全ネットもない現場で作業しているたくさんの人たちが、つくっ…

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育児も国内外での仕事も 両立したい。

はじめて会ったパナソニックの人は、日本と海外を何度も行き来しながら仕事をする女性だった。…

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世界中が注目するTOKYOから、 パナソニックブランドを発信したい。

「ありがとうございました」という言葉を聞いて驚いた。どうして「ありがとうございます」じゃ…

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より良い製品を、お客さまにとって より良い商品に変えていきたい。

就職活動をしていて気が付いた。自分たちが普段目にするさまざまなもの、たとえば商品やサービ…

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女性技術者の目線で、 豊かなくらしづくりに貢献したい。

「ものをつくる前に、人をつくる」。学校の先生が教えてくれた松下幸之助の言葉。その時は、良…

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世界中の人にナノイードライヤーの性能を 実感してもらいたい。

「ドライヤーで、何かご不便されていることありますか?」。機会があれば、そんな質問をすると…