パナソニック_ソウゾウノート

一人ひとりが、いま以上の「いま」をソウゾウしてゆくために。パナソニックの公式note「…

パナソニック_ソウゾウノート

一人ひとりが、いま以上の「いま」をソウゾウしてゆくために。パナソニックの公式note「ソウゾウノート」は、<あしたのソウゾウが響き合う>をコンセプトに、毎日の営みのなかでこれからの道をソウゾウしていく場所です。みなさんがソウゾウしたことも教えてくださいね。

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    様々な視点を持つ人たちと対話を重ね、今まで見落とされていた声を拾い上げ、一緒に解決策を考える。あたらしい「やさしさ」のかたちを追求し、みんなが幸せになれる未来を目指していきます。

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    人の想いを察し、場になじみ、時に順応していく 社会を見つめ、未来を丁寧に創りつづける パナソニックのデザインフィロソフィー Future Craft を紐解きます。

  • 別冊q&d

    問い(question)と対話(dialogue)でくらしの理想を考えるパナソニックのライフスタイルメディア"q&d"。記事から生まれた人々との対話や、企画の裏側に込めた編集部の想いをお届けします。

  • 【noteコンテスト】#あの失敗があったから

    2021年5月24日(月)~2021年6月27日(日)まで開催の投稿コンテスト「#あの失敗があったから」についての投稿をご紹介するマガジンです。お手本クリエイターの方の記事やパナソニック社員の記事も掲載しています。

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2023年秋、京都の名刹・両足院で「→使い続ける展」が開催されました(会期:10月14日~22日)。同展では、近年、世界的な潮流になっているサーキュラーエコノミー(循環経…

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パナソニックグループは、2022年に策定した長期環境ビジョン「Panasonic GREEN IMPACT」の一環として、サーキュラーエコノミー(循環経済)の取り組みを加速させています。本記事は2023年10月に開催した「→使い続ける展」のプロジェクトメンバーでデザイン本部の山本達郎とシャドヴィッツ・マイケル、マニュファクチャリングイノベーション本部の松野行壮がサーキュラーエコノミーについて語り合

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2023年秋、京都の名刹・両足院で「→使い続ける展」が開催されました(会期:10月14日~22日)。同展では、近年、世界的な潮流になっているサーキュラーエコノミー(循環経済)の実現に向け、パナソニックが目指す社会をデザイナーとエンジニアの視点で提示。9日間で約300人が会場を訪れ、展示されたプロトタイプを手にしながら意見交換しました。

デザイナーの山本達郎とシャドヴィッツ・マイケル、エンジニアの

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