一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

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アシストスーツで こころもアシストしたい。

中学生の頃、好きな音楽をMDに移しては毎日のように聞いていた。CDよりもコンパクトなのに、た…

カメラというクルマの目から、 安全な未来を見つめたい。

困っている人の助けになることがしたい。子どもの頃から、よくそんなことを考えていた。自分が…

お客さまである企業とその社員が、 ハッピーになれる正のループを回したい。

「小1の壁」。それが、増冨千明の転職のきっかけだった。小学生になると保育園時期に比べ、子…

自分のつくったセンサーで 未来の自動車を走らせたい。

はじめてひとりで修理ができたのは小学校の時、確かクリスマスツリーの飾りのライトだった。あ…