一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

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「技術」と「営業」。2つの目線から、 ニーズ以上の提案をしたい。

祖父が市役所の水道局に勤めていたことから、家にはよく工具が転がっていて、子どもの頃はそれ…

水の質を変えて、 新しい生活の価値を提案したい。

技術の仕事に携わっていた彼の父は、おもちゃを完成品で買ってくることは、あまりなかった。ま…

調達を通して直面した社会の課題にも、 解決策を発信したい。

「経営に直結している。それが醍醐味であり、やりがいです」。そう語る深道誉之の仕事は、「調…

配線器具事業で世界トップシェアを獲り、 各国の発展に貢献したい。

大学生活の4年間を、ラクロスに打ち込んだ。大学日本一をめざして、トレーニングに明け暮れる…

高齢者の心に寄りそうAIをめざしたい。

「AIに関わる仕事ができ、幅広い事業領域に展開できるフィールドがある」。それが松本裕一がパ…

アシストスーツで こころもアシストしたい。

中学生の頃、好きな音楽をMDに移しては毎日のように聞いていた。CDよりもコンパクトなのに、た…

カメラというクルマの目から、 安全な未来を見つめたい。

困っている人の助けになることがしたい。子どもの頃から、よくそんなことを考えていた。自分が…

お客さまである企業とその社員が、 ハッピーになれる正のループを回したい。

「小1の壁」。それが、増冨千明の転職のきっかけだった。小学生になると保育園時期に比べ、子…

自分のつくったセンサーで 未来の自動車を走らせたい。

はじめてひとりで修理ができたのは小学校の時、確かクリスマスツリーの飾りのライトだった。あ…