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【noteコンテスト】#スポーツがくれたもの

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「#スポーツがくれたもの」は、スポーツが人々にもたらす変化や、スポーツを通じてその人の価値観が発揮されてきたエピソードを共有する連載企画です。新たな日常の中で、改めてスポーツの価… もっと読む
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#noteコンテスト

父と娘。指導者と選手。オリンピアン親子、室伏由佳・重信さんをつなぐもの

今回の「スポーツがくれたもの」は、ともにオリンピアンとして世界を舞台に活躍した、親子であ…

「どんな状況でも夢を持つ」 ガンバ大阪・和田GMの変化に見出す自分の生き方

「この先、どんな未来が待っているんだろう?」 卒業や就職、結婚など、さまざまな人生の転機…

「当たり前」じゃなくなって気づいた 大切な日々と、プロになる以上の景色

Because it can be painful, there will be a moment of gratitude in the end. 苦しいことが…

見えなくとも、より自由に遠くへ 現役パラリンピアンがつなぐ未来

アメリカのパラリンピック陸上選手のレックス・ジレットさんは、アテネ2004パラリンピック競技…

スポーツの現場にふれつづけるために、僕はカメラを選んだ。

「好きなことで、生きていく」YouTubeのCMで使用されたこのキャッチコピーが流行って数年。自…

#スポーツがくれたもの~投稿作品ご紹介④~

こんにちは、パナソニックnote編集部です。2021年5月7日をもって、noteコンテスト「スポーツが…

目指したのは「うわ、すごい選手」 ──バレーボール日本代表・清水邦広の原動力

同じ年齢なのに、そこにあるのは、圧倒的な実力の差。 ライバルとの出会いは、人間を変えていきます。「絶対に負けられない」「なんとしても見返してやる」、そんな気持ちは、外側から与えられる順位付けのためではなく、ライバル同士の意地のぶつかり合いによって生まれる。そして、ぶつかり合った意地は、いつしか人を成長させていく。 バレーボール日本代表の清水邦広さんは、高校時代に、その後のキャリアを決定づけるライバルに出会いました。その出会いは、彼をどのように奮い立たせ、成長させていったの

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オリンピック・パラリンピックがくれたもの-「若さ」の肯定が世界を豊かにする

若い人々は、どこか、この社会を諦めているような気がする……。パナソニック株式会社のオリン…

#スポーツがくれたもの ~投稿作品ご紹介③~

こんにちは、パナソニックnote編集部です。ゴールデンウィーク真っ只中、いかがお過ごしですか…

「スポーツがくれなかったもの」──LGBTQを遠ざけてきたスポーツのこれまで

4月30日現在、「#スポーツがくれたもの」には、1,930件もの投稿が寄せられました(ありがとう…

ひとりではたどり着けない場所がある──パナソニック女子陸上競技部・森田香織を支え…

イギリスの小説家アラン・シリトーは、1959年に執筆した『長距離走者の孤独』で、森の中を走る…

#スポーツがくれたもの~投稿作品ご紹介①~

こんにちは、パナソニックnote編集部です。noteコンテスト「#スポーツがくれたもの」へのご投…

ホームランが打てない、じゃあどうする?──自分だけのスタイルを求めた野球人生

「絶対に諦めない力」 スポーツは、人にそんな不屈の精神を与えてくれます。けど、パナソニッ…

車いすだって、やってみなわからんやん──車いすラグビー・倉橋香衣が広げる世界

勝利する喜び、仲間とのチームワーク、粘り強く努力することの価値……。 「スポーツがくれたもの」という言葉からは、スポーツが与えてくれた様々な贈り物が連想されます。では、現役のアスリートたちは、スポーツから何を受け取り、その人生に活かしているのでしょうか? 倉橋香衣さんは、日本代表として活躍する車いすラグビーの選手。かつて、トランポリン競技の中で首を骨折、鎖骨から下の感覚を失う障がいを負ったものの、車いすラグビーに出会い、猛練習の末、女性として唯一の日本代表選手となりました

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