#わたしの舞台裏 ~投稿作品ご紹介①~
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#わたしの舞台裏 ~投稿作品ご紹介①~

こんにちは。ソウゾウノート編集部です。

10月15日(金)〜17日(日)の3日間におこなわれる創作のための祭典「note CREATOR FESTIVAL」。開催にあわせてお題企画「 #わたしの舞台裏 」の募集を開始しました。

9月22日から始まったコンテストには、早くも多数の投稿が集まっております。ありがとうございます。

本日はそんな素敵な作品の中から、5つの記事ご紹介させていただきます!
※コンテストの選考とは無関係です。ご了承ください。

一般人が都内の一軒家を借りてサウナを作った話

「都内にサウナに入るだけの場所を作って、水風呂にも入れて、外気浴スペースも作れば全部解決するのではないか。」

普段は音楽や映像を作る仕事をしているというサウナ愛好家のYGQさん。サウナ好きが高じて、2020年家庭用サウナを仕事場に作ったのですが、更にサウナへの欲が高まった結果、都内に一軒家を借りてサウナに入るだけの場所を作ります。その舞台裏をnoteに綴ってくださいました。

★★★

大切にしたいスニーカーの理由

ブルーオーバーは国内の靴の工場さんと一緒に作っている、とても小さなブランドです。10年たってもその規模はあんまり変わっていません。

僕個人が立ち上げて、いろんな仲間にたすけられて、いまでも買っていただいてるお客様がいます。このご時世でもそこまで大きな影響を受けないことに本当に感謝しています。そんな感じで続けていられるブランドがブルーオーバーです。

blueover(ブルーオーバー)というスニーカーブランドを立ち上げた株式会社BATON代表のワタリさん。2011年4月に最初のスニーカーを発売され、2021年で10年。このnoteにはスニーカーにこめられたこだわりと大切にしてほしい理由が丁寧に綴られています。

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作家さんの反応に救われた話

編集者に「こういう対応された」「こんなこと言われた」なんて声もSNSで見かけることもありますが…(もちろん偉そうで嫌な人もいるとは思う)
基本は作品を良くしていくためのアドバイスであったり、作戦、相談でもあったりするんだろうなぁと思います。

駆け出しの編集者1年目のカタノトモコ(編集者)さん。今回、編集者として2冊目の担当作が発売されたそうです。このnoteでは、作家さんとのやりとりを通じて、1冊の本が形になるまでの過程を振り返っています。

★★★

【今年の新作】砂浜をイメージした、柔らかいブロックチェックのストール

ルイヌノでは毎年、この季節になると新しいウールストールをお披露目しています。今日は、そのストールをご紹介!

ストールブランド「ルイヌノ」の代表を務めるテキスタイル作家のルイさん。2018年、都内から大好きだった三浦半島に移住して、「上質に自分らしくまとうストール」を目指して、ものづくりをしています。このnoteでは、新作のストールの特徴や新作に込めた想いなど、1枚のストールができあがるまでの舞台裏を綴っています。

★★★

『こどものうた』の装幀家とは?

昭和の頃は、スキャナなどなかったので「図案集」のような本はたくさんあったのです。皆、それを真似して描いていたのですね。

しかし、時代の流れとともに「図案集」の需要は減っていっています。

昭和4年創業の出版社「野ばら社」に新しく仲間入りした商品「復刻こどものうた」シリーズ。このnoteでは本の元になった絶版本「こどものうた」の装丁を手掛けた人物について書いています。

★★★

コンテストについて

今回のコンテストは、パナソニックのノートPC「レッツノート」の25周年記念企画として開催されております。

仕事や創作活動のアウトプットという表舞台には、必ずそれを支える「舞台裏」があると思います。レッツノートも、そんな働く人を舞台裏で支える存在のひとつ。このお題を通じて、みなさんが今どんなことに情熱を注いでいるのか、そしてその舞台裏にどんなドラマや苦労があるのか、ぜひ投稿してください。

この先も、働く人ともに。これからの時代でも本当に必要とされる存在であり続けるために、みなさんのストーリーを新しいプロダクトにつなげていきたいと考えています。もちろん、レッツノートユーザーの舞台裏や、レッツノート開発の舞台裏を紹介する記事も公開予定ですのでお楽しみに。

よろしければ今後の活動に活かすために「ノートパソコンの利用に関するアンケート」にご回答いただけると嬉しいです。
アンケートはこちら

皆様の投稿お待ちしております。


▼過去のコンテスト受賞作を含むマガジンはこちら


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