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【noteコンテスト】#あの失敗があったから

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2021年5月24日(月)~2021年6月27日(日)まで開催の投稿コンテスト「#あの失敗があったから」についての投稿をご紹介するマガジンです。お手本クリエイターの方の記事やパナ… もっと読む
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記事一覧

劣等感が怖くて、勝負から逃げ続けてしまうあなたへ

囲碁や将棋において、「棋譜の奉納」が行われることがある。 勝者と敗者が共に作り上げた勝負…

1年前

余裕がない日もあなたの音になりたい

初めて会ったのは夏の日。彼女はカラフルな絞り染めのTシャツにデニムのショートパンツという…

1年前

親の心子知らず、は永遠で。

#あの失敗があったから 父の日。というのは、分かっていた。 SNSを何気なく見ていても、街中…

1年前

アナウンサーには、なれなかったよ/僕の就活トラウマについて

<1>「そう!それだよ!」 トントン、と右手でノック。 「失礼します!」といいながら、僕は…

愛をこめて花束を

誰かに贈り物をするのが好きだ。 記念日に、お祝いに、久しぶりに会う友人に。 何が良いだろう…

多分一生忘れない12年前就活でお祈りされて悔しくて泣いた話。

SNSで話題の広告を見て、やっぱりサイボウズという会社が好きだなぁと感じてふと書きたくなっ…

いつか『本当に』結婚出来る日まで

ついつい「新郎新婦」って呼びそうになる。もう口癖になってんだろうな。気をつけなきゃ。 本番前の披露宴会場で自分に言い聞かせる。その日、撮影に入った結婚式には「新婦」がいない。 だから間違えちゃいけない。 新郎新婦って言わないようにな。 でも気をつけるのはそれくらいだ。 新郎が新郎と結婚するだけの話だ。 特別なことは何もない。 そう思っていた。 今、考えるとやはりそれは間違いだ。 ◇ 若い頃、3年程フランスに住んでいた。御多分にもれず始めのうちは友人も出来なかった

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28歳、弱かった僕。クビにしたんだ。親子ほど年の離れた、65歳の従業員を。

#あの失敗があったから 「ゴルフはいいですよ、自分の成長が感じられる」 Yさんは本当にゴル…

あきらめのススメ

あきらめ、漢字で書くと、諦め。またの名を諦念。テイネンテイネンテイネン〜♪ (『宝島』の…

ヒトに "寄り添う" ことは難しいけれど。

仕事柄、だれかの死に立ち会うことが多い。 病院で患者さんが亡くなれば、すぐに家族や身近な…

1年前

ピンクのドレスが、私に教えてくれたこと

その昔、私はまぎれもなく、クラスで一番ダサい女の子だった。 物心ついた頃から、服を買いに…

1年前

Panasonicとnoteで開催した、「#あの失敗があったから」投稿コンテストの審査結果を発…

2021年5月24日から約1ヶ月の間、いまの自分につながる「失敗」について語る「#あの失敗があっ…

10か月前

マネージャーの仕事は「成長支援をすること」 2つの失敗から学んだ、人材育成の理念

こんにちは、パナソニック株式会社note編集部です。 今回は、パナソニックの人事部門で働く田…

#あの失敗があったから~投稿作品ご紹介04~

こんにちは。パナソニックnote編集部です。 5月24日から始まった投稿コンテスト「#あの失敗があったから」。まだまだ締切日(6月27日)まで皆さまのご応募お待ちしております! さて、本日は既にご応募いただいた素敵な作品の中から、2つご紹介させていただきます! ※選考とは無関係となります。ご了承ください。 ニートが10万円で映画を作ったら、全国上映が決まった話 | 村上リ子 このnoteは、映画の作り方に興味がある人だけでなく、やりたいことがあるけれど今更遅いと思ってい

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