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【noteコンテスト】#あの失敗があったから

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2021年5月24日(月)~2021年6月27日(日)まで開催の投稿コンテスト「#あの失敗があったから」についての投稿をご紹介するマガジンです。お手本クリエイターの方の記事やパナ… もっと読む
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2021年6月の記事一覧

劣等感が怖くて、勝負から逃げ続けてしまうあなたへ

囲碁や将棋において、「棋譜の奉納」が行われることがある。 勝者と敗者が共に作り上げた勝負…

7か月前

余裕がない日もあなたの音になりたい

初めて会ったのは夏の日。彼女はカラフルな絞り染めのTシャツにデニムのショートパンツという…

6か月前

親の心子知らず、は永遠で。

#あの失敗があったから 父の日。というのは、分かっていた。 SNSを何気なく見ていても、街中…

7か月前

アナウンサーには、なれなかったよ/僕の就活トラウマについて

<1>「そう!それだよ!」 トントン、と右手でノック。 「失礼します!」といいながら、僕は…

愛をこめて花束を

誰かに贈り物をするのが好きだ。 記念日に、お祝いに、久しぶりに会う友人に。 何が良いだろう…

あきらめのススメ

あきらめ、漢字で書くと、諦め。またの名を諦念。テイネンテイネンテイネン〜♪ (『宝島』の…

7か月前

ヒトに "寄り添う" ことは難しいけれど。

仕事柄、だれかの死に立ち会うことが多い。 病院で患者さんが亡くなれば、すぐに家族や身近な人が駆けつける(まれに例外もあるけれど) 。 当然、患者本人だけでなく、家族との関わりの必要性が生じる。もっと言ってしまえば、患者さんが亡くなればもう本人は口を聞けないのだから、その時点から相互コミュニケーションが必要なのは、患者さんでなく家族だ。 看護師のコミュニケーション技術のひとつとして、「傾聴」「共感」というものがある。 学生時代から嫌と言うほど叩き込まれる言葉だ。 傾聴とは、

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ピンクのドレスが、私に教えてくれたこと

その昔、私はまぎれもなく、クラスで一番ダサい女の子だった。 物心ついた頃から、服を買いに…

6か月前

マネージャーの仕事は「成長支援をすること」 2つの失敗から学んだ、人材育成の理念

こんにちは、パナソニック株式会社note編集部です。 今回は、パナソニックの人事部門で働く田…

#あの失敗があったから~投稿作品ご紹介04~

こんにちは。パナソニックnote編集部です。 5月24日から始まった投稿コンテスト「#あの失敗が…

大型案件を失注。クライアントにあのとき言われた「お守り」となった言葉

パナソニック株式会社note編集部です。 今回は、パナソニックのキャリア採用部門で働く安達(…

相手の期待値を超える。社会人1年目の失敗が、私を変えたきっかけ

こんにちは、パナソニック株式会社note編集部です。 今回は、パナソニックで新卒の採用を担当…

#あの失敗があったから~投稿作品ご紹介03~

こんにちは。パナソニックnote編集部です。 5月24日から始まった投稿コンテスト「#あの失敗が…

失敗は学びの機会。シャイだった私がパナソニックを宣伝する立場に

パナソニック株式会社note編集部です。 今回は、パナソニックのブランド部門で働くヘイル ケイトリンの「#あの失敗があったから」をご紹介いたします。 ★★★ こんにちは。パナソニックのヘイル ケイトリンです。 パナソニックとnoteが主催する投稿コンテスト「#あの失敗があったから」が5月24日にスタートしました。今回は、パナソニックで働いている私の「#あの失敗があったから」をお話しします。 「ありがとう」のたった5文字が言えなくて「#あの失敗があったから」のテーマを

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