一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

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みんなのビジネスを前に進める 「稼げる法務」になりたい。

「電子材料って何?私、文学部だけど大丈夫?」。配属先を聞いて驚いた。電子材料事業部。いっ…

水の質を変えて、 新しい生活の価値を提案したい。

技術の仕事に携わっていた彼の父は、おもちゃを完成品で買ってくることは、あまりなかった。ま…

攻めの品質管理で、世界最高水準の 車載品質を揺るぎないものにしたい。

「ひとつの分野に留まっているのは性に合いません。いろんなことを知りたいし、見たいし、試し…

より良い世界のために、 パナソニックを成長させ続けたい。

世の中にとって、何かいいことをしたい。学生時代の鈴木拓朗は、そんなことを思っていた。別に…

100年先もお役立ちできる、 パナソニックをつくりたい。

大学時代の彼女を、四文字熟語で表すとしたら、間違いなく「猪突猛進」だった。他の候補を考え…

お客さまの近くで、 ものに、思いをのせたい。

高校時代に大学のパンフレットを見ていた時、「こころの喜ぶモノづくり・感性工学」の文字に目…