見出し画像

#はたらくってなんだろう~投稿作品ご紹介~社員編01~

こんにちは。パナソニックnote編集部です。
このコンテストも締め切りまであと1週間をきりました。
これまでの応募数はなんと・・・10,000件を超えました。ほんとにありがとうございます!

さて、今日は弊社内のnoteユーザーによる「#はたらくってなんだろう」をご紹介させていただきます。

★★★

働くことは「自らの選択の正当化」を科学する | けんたろ@まつしたむらじゅく さん

それは、自分が選んだ人生/キャリアを正解にするために行う活動であり、
その活動は社会に実装しながら、社会へ貢献できているか(ヒトに喜んでもらえているか)を検証することなんではないでしょうか。

けんたろ@まつしたむらじゅく さん〇〇を科学する!シリーズ。「はたらく」ことに対する価値観がどのように人類の中に形成されてきたか歴史(古代~現代)ごとにわかりやすくまとめてくれました。そして、最後にはけんたろ@まつしたむらじゅく さんの「はたらく」を通じて達成したい使命についても触れられています。

★★★

大切な人の大切な時に自信を持って差し出せるモノを作るために私は働く。 |安藤 健/ロボット開発者 さん

自分の親、子供、恋人、友達、大切な人が使いたいと思ってもらえるモノを作ろう。
そして、その人の大切なタイミングで自信を持ってしっかりと使えるモノに仕上げていこう。

不安定で不確定・・・そして、複雑で曖昧性な世界を生きるわたしたちにとって、拠り所ってとても大切ですよね。安藤 健/ロボット開発者 さんのロボットを作るという仕事の拠り所は大切な人に使ってほしいと思えるのか?という考え方。この考えに至った過去の後悔にも触れながら書いてくれました。

★★★

はたらくことは「願うこと」 |SUGIYAMA さん

社会にでて、経験を重ねるたびに、現実的になっていったかというと、実際は逆で余計に大きな夢をみているような気がします。
その夢は、自分が大切にいだく夢。人と比べるでもない、自分だけの手のひらの中の夢。
それを「願うこと」がはたらくということ。

約10年のベンチャーでの経験。その中で、自分自身の環境が変わり、想いが変化し、悩み、もがいた日々。その日々を赤裸々に語ってくださいました。そして、自分なりの「はたらく意味」を見つけ出したSUGIYAMA さん「期待」ではなく、「願う」。そんな風に「はたらく」を考えるって素敵だなと想わせてくれる作品でした。

★★★

以上、いかがでしたでしょうか。
パナソニックで働く仲間の「#はたらくってなんだろう」を通じて、「はたらくこと」って何だろう?を考えるきっかけになり、みなさんの「はたらくこと」をアップデートするヒントになっていればうれしいです。

パナソニック_ソウゾウノートについて、少しでも「良いな」と思ってくださった方は、フォローとスキをお願いいたします!!
コンテスト終了まであと少し!みなさまからの投稿お待ちしております♪
励みになります!!
パナソニック株式会社の公式noteアカウントです。このアカウントでは『ソウゾウリョクが世界を変える』という視点で社内外の様々なヒト・コトを紐解き、みなさんと共有していきます。