いずれ世界へ旅に出るオンライン古着屋店主兼SEの舞台裏【前編】|レッツノートと私と。
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いずれ世界へ旅に出るオンライン古着屋店主兼SEの舞台裏【前編】|レッツノートと私と。

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〈登場人物紹介〉

蓼科あかね(たてしな・あかね)
文具メーカーで社内SEとして働くかたわら、「茜年代衣料店」というオンラインショップを持つ。ヴィンテージミックスの着こなしが好き。

前野恵美(まえの・えみ)
あかねの高校時代からの友人。
フリーランスのテキスタイルデザイナーとして働いている。

蓼科学(たてしな・がく)
あかねの夫。メーカーに勤務する会社員。「茜年代衣料店」の着用モデルを務めるなどあかねの仕事をサポートしている。

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〈作者プロフィール〉
漫画/井上菜摘(いのうえ・なつみ)
漫画家。2014年、週刊少年マガジン連載「阿部のいる町」(原作:宮島雅憲)の作画担当としてデビュー。代表作は「天泣のキルロガー」(原作:菅原敬太)「鉄輪のカゲ・ルイ」(原案:太田垣康男、原作:ANIMA/江藤俊司)など多数。現在マガジンポケットにて「転生貴族、鑑定スキルで成り上がる」(原作:未来人A)を連載中。 

原作/堀田純司(ほった・じゅんじ)
作家、漫画原作者。漫画誌編集者などを経て自身の著作を発表するようになる。マンガ原作者としては「まんがでわかる妻のトリセツ」「日本史の大事なことだけ36のまんがでわかる本」などの作品でシナリオを担当。主な著書として「僕とツンデレとハイデガー」「オッサンフォー」、編集者としても「生協の白石さん」などのヒット作を手がけている。

・レッツノートについて詳しくはこちらをご覧ください




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一人ひとりが、いま以上の「いま」をソウゾウしてゆくために。パナソニックの公式note「ソウゾウノート」は、<あしたのソウゾウが響き合う>をコンセプトに、毎日の営みのなかでこれからの道をソウゾウしていく場所です。みなさんがソウゾウしたことも教えてくださいね。