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【noteコンテスト】#やさしさにふれて

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2020年12月7日まで開催中の投稿コンテスト「#やさしさにふれて」についての投稿をご紹介するマガジンです。ご参加頂いたみなさま、ありがとうございました。素敵な作品ひとつひとつに… もっと読む
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#日記

人生4本目のnoteが入賞した、◯◯みたいなホントのお話。

〜🏅受賞時の驚きと、アクセス数の爆増、賞金の使い道のレポート記事です🏅〜 ・ ・ ・ ・…

noteコンテストで初入賞しちゃった話

キタ、コレ。 なんとなんとなんと!!!! 先日開催された「#やさしさにふれて」コンテスト…

#「やさしさにふれて」皆さんありがとうございます!

たくさんのやさしいエピソードで胸が暖かくなりました! ありがとうございます!見て反応して…

1年前

わたしの本棚には、母の愛がつまっている #やさしさにふれて

小さい頃から、本は友だちよりもずっと親しい存在だった。1週間で図書館に帰っていく本もいた…

1年前

初めてのファンレター

「これ、うちのお母さんが渡してって。」 そう言って、クラスの男子が私にこっそり渡してきた…

あの女子高生は、予言者だったのかもしれない

家に帰ろうと地下鉄に乗ったら、次の駅で私の前に座っていた人が降りて、横並びの一番端の席が…

「やさしいあなたを知っている」と伝えるのは、一つの愛情表現かもしれない

あの人は、電車の扉の位置がわかるのかな──。 初めて目の不自由な方に声をかけたのは大学4年生のとき。2011年の夏。 短期インターンのために上京し、乗り換えの電車を待っていた朝だった。 田舎から出てきて人の多さに慣れず、下を向いてばかりいた。 そんな中、左右違う色の靴下を履いている女性の存在に気づいたのだ。目線を上げると、その人は白状を持っていた。 ホームの中央あたり、点字ブロックのない場所に立っていたのを見て冒頭の疑問が浮かんだ。 自分の中にうまれた素朴な疑問をほお

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