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【noteコンテスト】#スポーツがくれたもの

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「#スポーツがくれたもの」は、スポーツが人々にもたらす変化や、スポーツを通じてその人の価値観が発揮されてきたエピソードを共有する連載企画です。新たな日常の中で、改めてスポーツの価… もっと読む
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2021年5月の記事一覧

スポーツは人をつなぐ|#スポーツがくれたもの

自己紹介ですら英語でまともにできなかった自分が、バスケを通して人と繋がっていく話。高校二…

1年前

過去の自分と、スポーツと向き合う

「#スポーツがくれたもの」を開催します!たくさんの投稿お待ちしております!!」 この募集…

1年前

スポーツがくれたもの

本投稿は、Panasonic×note主催「#スポーツがくれたもの」コンテストにおいて、応募総数2,701…

#スポーツがくれたもの~投稿作品ご紹介④~

こんにちは、パナソニックnote編集部です。2021年5月7日をもって、noteコンテスト「スポーツが…

予測不能な世界を生きること

2019年11月24日、試合終了のホイッスルが鳴り、30秒ほどの間を置いてスタジアムが大きな歓声に…

目指したのは「うわ、すごい選手」 ──バレーボール日本代表・清水邦広の原動力

同じ年齢なのに、そこにあるのは、圧倒的な実力の差。 ライバルとの出会いは、人間を変えてい…

オリンピック・パラリンピックがくれたもの-「若さ」の肯定が世界を豊かにする

若い人々は、どこか、この社会を諦めているような気がする……。パナソニック株式会社のオリンピック・パラリンピックマーケティングチーム・福田泰寛さんは、以前から、どこかそう感じていました。 現在、日本における年齢の中央値は48.4歳であり、今後もこの数値は上昇していきます。圧倒的なマジョリティである中高年の下で、今、10代〜20代の若者は「マイノリティ」となっている。そうして、自分たちの意見が通らず、その存在を顧みられない若者たちは、この社会に対する諦念を膨れ上がらせています。

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#スポーツがくれたもの ~投稿作品ご紹介③~

こんにちは、パナソニックnote編集部です。ゴールデンウィーク真っ只中、いかがお過ごしですか…