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一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

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パナソニックの人は、一人ひとりが志とそれぞれの夢を持っています。そしてそのすべては「物も心も豊かな理想の社会」の実現のためにあります。そんなパナソニックで働く一人ひとりの志や夢を… もっと読む
運営しているクリエイター

#多様なキャリア

みんなの力を引き出し、 結果を出せるリーダーになりたい。

「私、プロジェクトリーダーになりたいんです」。パナソニックの面接で、そう伝えた。何て言わ…

変化し続けるビジネスの課題に ソフト設計で応えたい。

秘書を志望したきっかけは、ドラマで流行っていたから。面接の時はさすがにそうは言えなかった…

介護の課題に パナソニックの総合力で応えたい。

どこもかしこも工事中だった。安全ネットもない現場で作業しているたくさんの人たちが、つくっ…

100年先もお役立ちできる、 パナソニックをつくりたい。

大学時代の彼女を、四文字熟語で表すとしたら、間違いなく「猪突猛進」だった。他の候補を考え…

水素エネルギーで動く、 新しい世界をつくりたい。

「あっ」。自動車雑誌を読んでいた藤井隆宏は思った。水素と空気で電気をつくることで走るクル…

マーケティングで、 海外の社会やくらしの向上に貢献したい。

北海道の小さな町で生まれ育った。「道外の広い世界を見てみたい。海外に飛び出し、言葉も文化…

眠っている膨大な知財をマネージメントし、 資産活用したい。

「自分は何がしたいんだろう。どんな仕事が向いているんだろう」。大学3年生。何となく流れでここまできたけれど、このままでいいんだろうか。船瀬和記は、進むべき道を決めかねていた。理系ともなると半数以上が大学院をめざし、残り半数は就職活動を始める。機械科学専攻ということもあって、専門的な技術者をめざす仲間が多い。でも、機械や技術に執着せずに、もっと広い視点で考えたかった。 「知的財産」というジャンルの仕事を耳にしたのは偶然だった。インターンシップに参加していた時だ。漠然と興味を惹

スキ
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小さなデバイスから、 より良い世界をご提案したい。

母は若い頃、バックパックひとつで、世界を歩き回ったという。その時の話を、子どもの頃からよ…

アシストスーツで こころもアシストしたい。

中学生の頃、好きな音楽をMDに移しては毎日のように聞いていた。CDよりもコンパクトなのに、た…

お客さまである企業とその社員が、 ハッピーになれる正のループを回したい。

「小1の壁」。それが、増冨千明の転職のきっかけだった。小学生になると保育園時期に比べ、子…