一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

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AR技術で、 ひとりでも多くの命を守りたい。

「人の命を守る仕事をしよう」。そう決めた。将来、どのような仕事をしたら人の役に立てるのか…

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誰もが自分らしくくらせる住空間を AI技術で実現したい。

入社してわずか半年。配属されたゲーム開発の部署が、事業から撤退することになった時は驚いた…

世界中の生産設備を パナソニックのモータで革新したい。

母国ウズベキスタンの大学の友だちは、ヨーロッパやアメリカに目を向けていた。だから留学先は…

水素エネルギーで動く、 新しい世界をつくりたい。

「あっ」。自動車雑誌を読んでいた藤井隆宏は思った。水素と空気で電気をつくることで走るクル…

溶接機を中心に、スマートファクトリー化を 提案していきたい。

「正直、ショックでした...」。パナソニックへ入社が決まり、配属が「溶接システム部門」と伝…

手がけた設備で、社会に役立つものを つぎつぎ生み出したい。

子どもの頃、テレビでロボットのコンテストを見るのが好きだった。「どうやって動いているの?…

カメラというクルマの目から、 安全な未来を見つめたい。

困っている人の助けになることがしたい。子どもの頃から、よくそんなことを考えていた。自分が…

画像処理の研究で世界を舞台に活躍し、 世の中に貢献したい。

とにかく目立ちたがり屋。それが、子どもの頃の安木俊介だった。人がやっていないことをやりた…

機械が人を理解するテクノロジーで、 世の不便をなくしたい。

子どもの頃、祖父が営む町工場が好きだった。ドリルや旋盤などの工作機械が並んでいて、少し油…