一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

24

お客さまのお困りごとに何でも応えられる、 よろず屋になりたい。

「やりたいことは、全部やってみなさい」。何かに迷った時は、そう言って両親はいつも背中を押…

知財発の、クロスバリューイノベーションを 起こしたい。

「青色LED訴訟和解」のニュースを見たことがきっかけだった。「職務中に発明した技術の対価と…

世界のパートナーとモノづくりの価値を 最大限に引き出したい。

四六時中海外と電話して、英語で商談をまとめる。自分のそんな姿をイメージしていた。だから、…

手がけた設備で、社会に役立つものを つぎつぎ生み出したい。

子どもの頃、テレビでロボットのコンテストを見るのが好きだった。「どうやって動いているの?…

微細ミストの可能性をクロスバリューで 広げて、世界を驚かせたい。

「環境に関わることをやってみたいです」。配属先の希望を人事からたずねられた田端大助はそう…

高齢者の心に寄りそうAIをめざしたい。

「AIに関わる仕事ができ、幅広い事業領域に展開できるフィールドがある」。それが松本裕一がパ…

アシストスーツで こころもアシストしたい。

中学生の頃、好きな音楽をMDに移しては毎日のように聞いていた。CDよりもコンパクトなのに、た…

画像処理の研究で世界を舞台に活躍し、 世の中に貢献したい。

とにかく目立ちたがり屋。それが、子どもの頃の安木俊介だった。人がやっていないことをやりた…

お客さまである企業とその社員が、 ハッピーになれる正のループを回したい。

「小1の壁」。それが、増冨千明の転職のきっかけだった。小学生になると保育園時期に比べ、子…

電材セールスの、 新たなビジネスモデルをつくりたい。

就職活動が始まってからも、安福丈二は自分に合う仕事を見い出せずにいた。会社訪問の帰りに立…