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一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

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パナソニックの人は、一人ひとりが志とそれぞれの夢を持っています。そしてそのすべては「物も心も豊かな理想の社会」の実現のためにあります。そんなパナソニックで働く一人ひとりの志や夢を… もっと読む
運営しているクリエイター

#街じゅうのこと

絶対に止まらない 高品質な物流を追求したい。

大学を休学して「インドに行ってくる」と言ったら親に反対された。それまで海外に行ったことも…

変化し続けるビジネスの課題に ソフト設計で応えたい。

秘書を志望したきっかけは、ドラマで流行っていたから。面接の時はさすがにそうは言えなかった…

「技術」と「営業」。2つの目線から、 ニーズ以上の提案をしたい。

祖父が市役所の水道局に勤めていたことから、家にはよく工具が転がっていて、子どもの頃はそれ…

攻めの品質管理で、世界最高水準の 車載品質を揺るぎないものにしたい。

「ひとつの分野に留まっているのは性に合いません。いろんなことを知りたいし、見たいし、試し…

より良い世界のために、 パナソニックを成長させ続けたい。

世の中にとって、何かいいことをしたい。学生時代の鈴木拓朗は、そんなことを思っていた。別に…

現場目線を活かした販売戦略で、 くらしに寄り添いたい。

「現場で何が起きているのか、教えてくれる教科書。それが営業です」。テレビやレコーダー、オ…

配線器具事業で世界トップシェアを獲り、 各国の発展に貢献したい。

大学生活の4年間を、ラクロスに打ち込んだ。大学日本一をめざして、トレーニングに明け暮れる毎日。そのせいか、就職活動が始まっても、「自分が社会に出て本当にやりたいことは何なのか」を具体的に見出すことができずにいた。しかし、焦りはなかった。「自分が情熱を傾けられる仕事は、会社に入ってから見つければいい」。そう考えた彼は、電子部品から家電、住宅、街づくりまで幅広い事業領域を持つパナソニックを選んだ。 配属されたのは、コンセントやスイッチ、LED照明など「電設資材」を国内の建築業界

スキ
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エンターテインメントで、 いつか当たり前になる技術をつくりたい。

「おお!」と驚いた後、彼らは子どものように笑った。 それは映像クリエイターたちに自分たち…

溶接機を中心に、スマートファクトリー化を 提案していきたい。

「正直、ショックでした...」。パナソニックへ入社が決まり、配属が「溶接システム部門」と伝…

人生を豊かにする業務革新を、 堅牢パソコンで提案したい。

「来週、イギリスの工場に赴任します」。そう切り出した藤永巌広が所属するのは、グローバル営…

人としての魅力を加えて、パナソニックを FAの「超一流ブランド」にしたい。

「人と接することが、本当に苦手でした」。よく通る声で、よどみなく語る犬山大志郎の仕事は、…

肌分子を見える化して、 不調の予兆を早期に見つけたい。

子どもの頃からアレルギーで悩まされていた。「犬や猫、ハウスダスト...目に見えないもので自…

お客さまのお困りごとに何でも応えられる、 よろず屋になりたい。

「やりたいことは、全部やってみなさい」。何かに迷った時は、そう言って両親はいつも背中を押…

知財発の、クロスバリューイノベーションを 起こしたい。

「青色LED訴訟和解」のニュースを見たことがきっかけだった。「職務中に発明した技術の対価として、一社員に8億円もの大金が支払われる」。この事実に、高校生だった彼女は驚き、興味を惹かれた。そして、「職務発明の対価」をテーマに高校の卒業論文を書き上げると、大学の法学部では、ゼミで知的財産法を学んだ。「将来、この知識を活かせる仕事に就きたい」。そう考えたのは、自然な流れだった。 入社後、配属されたのは、本社の知的財産部門。希望通りの部署に就くことができた彼女に、試練が待っていた。

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