一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

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アシストスーツで こころもアシストしたい。

中学生の頃、好きな音楽をMDに移しては毎日のように聞いていた。CDよりもコンパクトなのに、た…

画像処理の研究で世界を舞台に活躍し、 世の中に貢献したい。

とにかく目立ちたがり屋。それが、子どもの頃の安木俊介だった。人がやっていないことをやりた…

お客さまである企業とその社員が、 ハッピーになれる正のループを回したい。

「小1の壁」。それが、増冨千明の転職のきっかけだった。小学生になると保育園時期に比べ、子…

電材セールスの、 新たなビジネスモデルをつくりたい。

就職活動が始まってからも、安福丈二は自分に合う仕事を見い出せずにいた。会社訪問の帰りに立…

機械が人を理解するテクノロジーで、 世の不便をなくしたい。

子どもの頃、祖父が営む町工場が好きだった。ドリルや旋盤などの工作機械が並んでいて、少し油…