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一人ひとりの物語に、一人ひとりのパナソニック

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パナソニックの人は、一人ひとりが志とそれぞれの夢を持っています。そしてそのすべては「物も心も豊かな理想の社会」の実現のためにあります。そんなパナソニックで働く一人ひとりの志や夢を… もっと読む
運営しているクリエイター

2022年4月の記事一覧

デザインという大切な財産とともに、お客さまの安心を守りたい。

パナソニックには多種多様な商品がある。そのプロダクトデザインを守るために、意匠の権利取得…

エンジニア視点のクリエイティブで、未来のくらしをイノベーションしたい。

「よく聞かれます、『デザインエンジニアって何?』と。確かに一般的ではないかもしれませんが…

お客さまのニーズを捉え、他社が真似のできないPCを開発したい。

「球体のガラスボールのなかに、赤紫色に光るプラズマがクラゲのようにふわふわと浮いているん…

より良い世の中を一緒につくっていく仲間づくりをしたい

技術を、世の中の新しい価値に変える仕事がしたい。それが、就職活動をしていた頃の小幡寛斉の…

業務変革で「攻めの経理」を突き詰め、より良い経営につなげたい。

「正確に決算を行い、会社の経営状況をステークホルダーに正しく開示する。それが一般的な経理…

光の技術で新しい価値を生み出せる、オンリーワンの存在になりたい。

勉強ができる。運動ができる。これらは、小学校で認められる重要な要素だろう。八子基樹は、そ…

AI技術で、新しいパナソニックをつくったと胸を張れる仕事がしたい。

プログラミングに出会ったのは、大学4年生の時だった。友人に勧められてはじめて書いたプログラムが、パソコン上で思い描いた通りに動くのを見て、心を奪われた。大学院で航空宇宙工学の研究をしながら、自宅では独学でプログラミングを学ぶ日々が始まった。そして、大学院を卒業する頃、情報系の仕事に携わる事ができる企業に進む意思が固まっていた。さまざまな企業を回った。しかし、専門外の分野での就職活動は、簡単なものではなかった。「航空宇宙工学からなぜ、異分野のITに?」という質問を何度も受けた。

スキ
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脱炭素社会へ、電池で時代をシフトさせたい。

「環境保護の観点から、クリーンエネルギーで走るEV(電気自動車)は世界中で普及が加速してい…