【noteコンテスト】#やさしさにふれて

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書きたかったのは「時を越えて気づくやさしさ」

書きたかったのは「時を越えて気づくやさしさ」

先日行われた、note × Panasonic主催のコンテスト「#やさしさにふれて」の受賞者発表。 数多い素晴らしい応募作品の中で、ありがたいことに私の書いた「背伸びして手をのばした、あの日の花束」がグランプリをいただいた。 グランプリ以外の賞を受賞された方々の作品も読ませていただいたけれど、どれも異なる「やさしさ」にふれていて、その素晴らしさは多種多様。10人いれば10通りの「やさしさの感じ方」があるというのを実感した。 私の書きたかった「やさしさ」 恐れ多くも、い

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おかんの皆さま、ありがとうございます

おかんの皆さま、ありがとうございます

昨日、「やさしさにふれて」投稿コンテストの結果発表があり、下記の私の記事がPanasonic賞をいただきました。 10000件以上の応募の中から私のこの記事が選ばれて、最初は「!」と驚きました。でも、こうして選ばれたことは、私だけでなく、息子がお世話になった関西のおかん達も皆さん一緒に受賞したようなものだなぁ…と思いました。たまたま書いたのは私で、今回は私が賞をいただいたけど、息子をそっと支えてくださった関西のご家族の皆さんとの共同受賞…そんな気持ちになったのです。 もし

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ー拝啓noteさまー 作品が学校を変える小さな一歩につながりました。

ー拝啓noteさまー 作品が学校を変える小さな一歩につながりました。

拝啓 noteさま Panasonicさま note作品が、読者の勤める学校をよりよくすることに役立ちました。ほんの小さな一歩だけど、やさしい世界をつくっていく新たな一歩にちゃんとつながりました。 #やさしさにふれて コンテストで入賞した作品『遅刻して先生に感謝された日』をめぐる、もうひとつのストーリー。 作品はこちら↓↓ 学校に行きにくい友人を迎えに行ったことで起きた事件をめぐる親と学校の葛藤。そして大切な気づきと変化。 この作品の公開後、1通の連絡が。 相手は私

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人生4本目のnoteが入賞した、◯◯みたいなホントのお話。

人生4本目のnoteが入賞した、◯◯みたいなホントのお話。

〜🏅受賞時の驚きと、アクセス数の爆増、賞金の使い道のレポート記事です🏅〜 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ある日突然、note事務局を語るメール。 「入賞のお知らせ」 え!?あーよくあるあれね、なんか勝手に景品が届くやつ?はいはい、その手には乗りませんよ。 「パナソニックとnoteがコラボして開催した『#やさしさにふれて』投稿コンテストに…10,340件の応募の中から入賞しました!」 Nさんを疑ったワタシ あ、応募した!…でもまだnote始めて4本目の超

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noteコンテストで初入賞しちゃった話

noteコンテストで初入賞しちゃった話

キタ、コレ。 なんとなんとなんと!!!! 先日開催された「#やさしさにふれて」コンテストで入賞しちゃった!! 受賞の連絡いただいたときは、はー!マジでー!すごー!と、どこか他人事で。 と言うのも、ヨッシャ賞獲ったるで!と気合を入れて書いたものでもなんでもなくて。ずいぶん前に書いていた下書きの中から、あ、これ、テーマに合ってそうだなと思ったものを引っ張り出してきて、すこし書き直して、もうほーんとに、気軽な気持ちで。ふわっふわな、綿毛みたいに吹けば飛ぶような気持ちで投稿した

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#「やさしさにふれて」皆さんありがとうございます!

#「やさしさにふれて」皆さんありがとうございます!

たくさんのやさしいエピソードで胸が暖かくなりました! ありがとうございます! 見て反応してくれた皆さんのおかげで、なんと入賞する事ができました! 本当にありがとうございます! 初投稿をしてから2か月くらいが過ぎました。 振り返ると文章力を上げようと始めたのがこのNoteというアプリ。 11月27日に「父の言葉」というタイトルで初投稿をしてからのんびり 今日まで活動をしてきました。 そしてまさか2つ目(12/1投稿)に書いた「優しさの形」という話が、 こんなに多くの人の

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優しい雨だから、ぬれて帰ろう(受賞の御礼)

優しい雨だから、ぬれて帰ろう(受賞の御礼)

このたび、Panasonic×note 投稿コンテスト「#やさしさにふれて」にて、入賞をいただきました。 わーい(*’ω’ノノ゙☆パチパチ 審査員の皆様、そして記事を読んでくださった皆様、本当にありがとうございます。 『わたしの本棚には、母の愛がつまっている』を通して、たくさんの方から優しさや愛をいただきました。わたしひとりで大事に抱えていた母との思い出を、いいね、素敵ねと言ってもらえて、なんだか誇らしい気持ちになりました。わたし自身を褒めてもらえるより、わたしが大

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Panasonicとnoteで開催した「#やさしさにふれて」投稿コンテストの審査結果を発表します!

Panasonicとnoteで開催した「#やさしさにふれて」投稿コンテストの審査結果を発表します!

2020年11月3日から約1ヶ月間開催した、みなさんが「やさしさにふれたとき」や「やさしさについて考えたこと」を語る「#やさしさにふれて」投稿コンテスト。期間中(11/3-12/7)には、10,340件もの作品をご応募いただきました!さまざまな形の「やさしさ」がつまった素晴らしい作品を投稿いただき、ありがとうございます。 noteでの応募作品一覧は、こちらをご覧ください。 審査会にて、審査員である阿部広太郎さん・春名風花さん・岸田奈美さんの3名と、Panasonic担当者

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